◆放射能兵器「劣化ウラン廃絶に向けて~フクシマ以後の現状と展望~」劣化ウラン研究会 総会と講演討論会 嘉指信雄さんをお呼びして (more…)
Category: 活動記録
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「イラク戦争と劣化ウラン弾 検証し独自の平和外交を」(中国新聞ヒロシマ平和メディアセンター、2013年3月27日)
中国新聞、ヒロシマ平和メディアセンター、13年3月27日
『言』「イラク戦争と劣化ウラン弾 検証し独自の平和外交を」 (more…) -
3月20日、早稲田大「開戦から10年 今、問う—イラク戦争の10年と日本」分科会(1)「イラク戦争と劣化ウラン弾」
「開戦から10年 今、問う ——イラク戦争の10年と日本」
分科会(1)「イラク戦争と劣化ウラン弾」
日時:2013年3月20日13:00-14:30
場所: 早稲田大学 14 号館101教室
(東京都新宿区西早稲田1-6-1)「劣化ウラン弾問題の現在——
被災地(イラク・バスラ)の声/
禁止したコスタリカからの呼びかけ」 (more…) -
2.25.2012「緊急報告:イラク・ファルージャでは今?」:統計表アップ
2月25日、広島で開かれました報告会「フォト・ジャーナリスト豊田直巳が見た”フクシマの一年”ーヒロシマ・チェルノブイリ・イラクー」には、100人程の方がご参加くださり、とても充実した集会となりました。改めて、ご来場くださった方々、また、カンパを事前に、あるいは会場でくださった方々にお礼申し上げます。 (more…)
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スライドトーク:フォト・ジャーナリスト豊田直巳が見た「フクシマの一年」(予定)
スライドトーク:フォト・ジャーナリスト豊田直巳が見た「フクシマの一年」(予定)
序 「おめでとう」と言えない新年会:飯館村(2012年1月)1、「見えない戦争を戦っているみたい」:浪江町津島(4月18日)
2、湾岸戦争、イラク戦争と劣化ウラン弾:イラク、セルビア、コソボ、USA,UK(~2007年)
3、チェルノブイリ~過去からの「警告」:ウクライナ、ベラルーシ(2011年2月)
4、ヒロシマとナガサキの警鐘と日本:ピカドンを知らないヒバクシャ(2009年~)
5、 震で壊れた東京電力の原発:新柏崎市、刈羽村(2007年7月)
6、 日本大震災と東電の原発事故:郡山市、田村市、双葉町(3月12日~
7、 放射能を吐く原発と20キロ圏内:双葉町、南相馬市、浪江町(4月17日~
8、 “美しい村”から追われる人々が:飯館村(3月29日~
9、 遺書:相馬市、飯館村(6月10日~
10、無人の村の秋:飯館村(8月30日
~11、追われた村の子どもたち:川俣町、飯館村(9月28日
~12、私たちの過去と現在と未来
■3・11東日本大震災、原発震災関連の豊田の写真集、書籍『フォトルポルタージュ 福島 原発震災のまち』(豊田直巳著、岩波書店)
『東日本大震災記録写真集 TSUNAMI 3・11』(豊田直巳編、第三書館)
『JVJA写真集 3・11 メルトダウン 』(JVJA編 凱風社)
■関連する豊田の書籍『 戦争と止めたい—-フォトジャーナリストの見る世界』(岩波書店)
『 大津波アチェの子供たち』(第三書館)
『イラク 爆撃と占領の日々』(岩波書店)など
豊田直巳公式HP「境界線の記憶」 http://www.ne.jp/asahi/n/toyoda/豊田直巳戦火の子どもたち写真展を広げる会 http://senka-kodomotachi.cocolog-nifty.com/blog/1/index.html
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シンポジウム非戦非核のつどい 4月16日/場所:京都・東本願寺
●全戦没者追悼法会・シンポジウム非戦非核のつどい
日時 4月16日(土)13:30-16:45/場所 東本願寺 真宗本廟視聴覚ホール
講演・パネリスト 姜 尚中 (「戦争の世紀を超えて」)、鎌仲ひとみ、箕輪秀邦
森瀧春子(「核と人類は共存できない~核被害の原点から」)主催 真宗大谷派東本願寺
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講演「「内部被曝」問題から考える核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」4月16日/立命館大学
●立命館土曜講座
講演 嘉指信雄「「内部被曝」問題から考える核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」
日時 4月16日(土)14:00-16:00/場所 立命館大学衣笠キャンパス末川記念会館講義室
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非核の政府を求める兵庫の会/市民学習会 「内部被曝問題と核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」
●非核の政府を求める兵庫の会/市民学習会
講演 嘉指信雄「内部被曝問題と核/原子力体制—ヒロシマ・イラク・フクシマ—」
日時 4月15日(金)18:30-20:30/場所 神戸市勤労会館
協賛 神戸YWCA平和活動部、市民社会フォーラム、日本科学者会議兵庫支部

